BIOFACH2023 「Japan BIO Pavilion」

ニュルンベルグメッセ日本代表部(NMJ)によるJapan BIO Pavilion のご案内

2023年2月14-17日に開催されるBIOFACH2023に向けて、ニュルンベルクメッセ日本代表部では”Japan BIO Pavilion” を会場内に設置します。日本の出展者が一堂に集結することで日本独自のオーガニック製品を印象的に強くアピールし、また単独出展に比べ手続の簡略化と出展コストの抑制が可能です。「ココに来れば日本の有機食品」に会えるを実現します。是非ご検討ください。

■ BIOFACH 2023のご案内(日本語)はこちら>>> 

■ BIOFACH 2023詳細のご案内(英文)はこちら>>>

背景

  • BIOFACHでは、国や地域がまとまって(パビリオンを形成して)出展し、国や地域の独自性をアピールする例が多い。
  • 「日本」のパビリオンがないことで、日本からの参加がない、日本はオーガニックに対する意識が低いという印象を生む恐れがある。
  • 2023年は例年4Aホールで展開していたJapan pavilionの設置がむつかしい。

提案

  •  申し込み済みの出展2社とNMJで今年度のJETROブース並みのスペースエリア形成(下図参照)
  •  1社 スペース3X3m、 テーブル1、椅子2など、必要な機材含む(詳細は下記)
  •  同一のレンタルブースを使用し、統一感を演出。「ココに来れば日本の有機食品に会える」を実現
  •  費用 約64万円(スペース/レンタルスタンド/企画料込・税別) 応募が最低数を下回った場合には設置を見送る場合がございます。                                 

申込・お問合せはこちら(締切日:9月30日(金))

 

ブース仕様(予定)

レンタルブースに含まれるもの
 パンチカーペット  パラペット 会期前+会期中清掃
 壁面+アルミ支柱 看板飾り 角テーブル(70×70)×1
 一部カラー壁面 社名 イス×3
 倉庫+カーテン 電源 3kW (230V/16A) アームライト×2

 

メリット

  • 「日本」をアピールでき、「日本の有機食品」に興味のある訪問者を呼び込める。
  • 毎年、BIOFACHを訪れる各国バイヤーが、4Aホールに行けば日本製品を見られることを知っている。
  • 継続参加と位置付けることができるため、好展示ロケーションを維持できる。

問合せ先

申込・お問合せはこちら
ニュルンベルクメッセ日本代表部 n-messe@mioffice.biz

 

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